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年末年始

お正月に手土産を義実家に持って行く時の予算と名古屋みやげ

投稿日:2017年10月28日 更新日:

年末年始は帰省する方が、多いと思います。
結婚しているから、旦那の実家へいく場合もあります。

今回は、お正月に義実家へ行ったときの手土産について提案したいと思います。

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お正月に手土産を義実家に持って行く?

お正月は、1年の始まりで、特別な時ですよね。
もし、そんな時に義実家へ行く機会があれば、ぜひ手土産を準備してください。

中には、年末にお歳暮を贈っているから必要ないと思われる方もいるかもしれません。
でも、渡せば相手の方も悪い気はしないと思います。
直接、顔を見て渡せばきっと喜んでもらえます。

義実家への手土産の予算は?


もし、年末にお歳暮やプレゼントを贈っている場合は、そんなに高額なでなくてもいいと思います。

1000円から3000円あれば、いろいろな手土産を選べると思います。
5000円くらいの予算ならば、かなり豪華な手土産が買えます。

お正月に、手土産を持って行く場合、親戚が集まるかどうか確認しておいてください。

手土産を持って行ったけど、中身の数が少なくて、食べられなかったりしますから。

お正月に、義実家へ行くときの手土産を選ぶときは、次のことに気を付けてください。

・万人受けするおいしいもの
・日持ちがするもの
・人数分あるか
・持ち運びしやすい(軽さ&壊れにくい)
・お正月っぽかったり、華やかかどうか

全部に当てはまる手土産を見つけるのは大変かもしれません。
ひとつの目安として覚えておいてください。

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お正月の手土産で名古屋でおすすめは?

わたしが、名古屋の手土産でおすすめするのは、坂角総本舗のゆかりです。

美味しくて、軽くて、日持ちして、個包装になっているからです。
エビの風味が口の中に広がり、子供からお年寄りまで好まれる味です。

それに、わざわざ、デパートまで出向かなくても購入できます。
愛知県内のアピタやイオンなどのスーパーや、高速道路のサービスエリアにもあります。
すべての店舗で取り扱っているわけではないですが、いつも行っているスーパーで購入できると、帰省の準備しやすいですよね。
名古屋駅のキヨスクにもあります。

袋入り(8枚)
箱入り(12、18枚)
缶入り(10、22.27、32、54枚)があります。
それぞれで、入っている枚数が異なるので義実家の状況に合わせて選べます。
親戚みんなが集まって、その場で食べるなら、たくさん入っているものを1つ。
手土産で、親戚の家族別に渡すなら、枚数の少ないもの、というように使い分けてください。

デパートや東海キヨスク、中部空港等の店舗だけですが、名古屋限定の黄金缶に入っているゆかりもあります。
一気に豪華さが出て、お正月にピッタリの華やかさです。

しかし、ゆかりは意外と歯ごたえしっかりで、硬めのえびせんべいです。
硬いものが苦手な方が見えたら、控えた方がいいかもしれません。
そんな時は、袋のままで手で割って、小さくして食べてみてください。
食べやすくなります。

まとめ

義実家となると、どうしても、気を使いますよね。
私もそうです。
でも、家族が集まって、にぎやかに迎えるお正月は楽しいですよね。
ぜひ、義実家に行くときは、喜んでくれそうな手土産を持って帰省してください。

こちらの記事も参考にしてみてください。
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